海外FX業者のなかでも、CMSと人気を二分するGFT東京支店。
GFT東京支店の特徴は、快適な取引システムです。
口座を開設すれば無料で使用可能なチャートパターン認識ソフト「オートチャーティスト」は、なかでも使いやすいソフトウェア。
ペナントやフラッグといった基本的なチャートパターン15種類に加え、フィボナッチを利用したチャートパターンなど、豊富なチャートパターンの中から解析します。
GFT東京支店で取り扱いのある全通貨ペアのチャートを読み込むことで、テクニカル分析を気軽に始めることができます。
熟練された方には不要なツールかもしれませんが、私のような「1から学んでいくような初心者」にはありがたいシステム。
ただ悲しいのは、英語版しかないところ。
どんなに素晴らしいシステムトレードツールでも、使えなかったら意味をなしませんね・・・残念。
であれば、パソコンに詳しくなくても操作が可能なVTトレーダーがやはり一番かな、と個人的には感じます。
>>VTトレーダーを手に入れられるCMSの公式ホームページへ
私の愛用VTトレーダーの横に並ぶか?というくらい使いやすい、GFT東京支店のシステムトレードツール「DealBook360」。
なにやら人工知能を搭載しているというので飛びつきました。
その名は「フォーサイトA.I.」。
過去の値動きから今後の相場の上下波動を予想・表示する、自動分析ツールです。
どのタイミングで売買を行うかの判断材料として役立ちます。
一方で、ネットで調べた口コミに色々ありましたが、このツールを過信しすぎて値幅の予測まで頼り切ってしまう方もいらっしゃるようでした。
気持ちは分からないでもないですが。
あくまで時間軸でしか市場をみることはできませんが、その日の高値や安値などのピークがいつ来るのかを予測できるという点では、他の業者がリリースしているツールとは一線を介すと言っても過言ではなさそうです。
意外と知られていませんがGFT東京支店はセミナーが充実していますし、口座残高が一定以上になるとニュースやツールが一般よりパワーアップしたりします。
(30代・男性)
私はDealBook360で気に入っているのは、自分でカスタマイズしたチャートをいろいろな時間足で作成し、複数のタブに保存しておけるところです。
ここぞという時に時間足を切り替えても時間のロスがないので。
(50代・男性)
持ち越した時に夜中の3時に一旦決済されるのが苦手です。
ここを使ってスイングトレーダーとしてやっていくのは正直難しい。 いくらトレンド押さえても、夜中の3時に決済があると調子が崩れます。
(30代・男性)